2005年 01月 06日
第三章~ワタシの恋人は松尾様なの~
c0023797_8543670.jpg
桂川緑地公園で一休み。
働いてる友達らに「こんなステキな天気の中、
仕事してるあなたと違って、
僕は自転車で嵐山に向かってます。」という携帯メールを乱発する。
c0023797_8545576.jpg

大型犬を散歩させてるおっさん、
ジョギングしてるオバハン。ジャージの姉ちゃんなど、
それぞれの人たちもこの天気をかなり堪能してるご様子。
c0023797_855724.jpg
まあ、俺のほうが堪能してるけどもね。
しかし腹が減った。
c0023797_8552418.jpg

自転車道を出発する。阪急電車の下を抜ける。
なるほど、阪急京都線はここを走っているのね。
そうこうしてるうちに、「嵐山まで4.8km」の標識が。
c0023797_8555484.jpg
もうこれ楽勝ちゃうの!!と
余裕カマしてたら「西大橋」という橋を境に、いきなりで自転車道が無くなる。
直進も出来ない。
むむむむ、、、、、
今までの流れで言えば、左へ左へ進めばいいのだから、、、、と
左に折れる。そしたら橋渡りきった前方に焼肉屋発見!!!!
c0023797_8563389.jpg

腹のヘリ具合は最高潮である。
「ランチでもやってないかしら?バイキング1500円以内であればアリやよね」と覗くが、
残念ながら昼時間には開店すらしてなかった。
なんか無いかなあと焼肉屋を通り抜け、
「王将あるなあ」「ジョリパスはナシよなあ。」などとメシ屋物色で奥へ奥へ。
ハッ!いつのまにか自転車道から大きく外れてるではないか!!!!
というか、ココドコ!?
焦りもあらわに、橋のとこまでかなり戻ったら、
見失った自転車道の続きを発見。ここは橋を渡って対岸から繋がってるようで
注意してなければ迷い率は高い。
嵐山までのポイントは、「御幸橋」と「京川橋」と、この「西大橋」。
この三ポイントさえ注意すれば迷うことは無く、大阪からでも余裕で行けるであろう。
腹が減ってたら判断に鈍るので、やはりメシはちゃんと食ってくるべき。
焼肉屋に「ボケー!」と言い捨て自転車道を飛ばす。
c0023797_8565180.jpg
風景がかなり山際になってくる。なかなか紅葉がイカしてそう。
c0023797_8583928.jpg

この分だと嵐山はかなり現役バリバリに違いない。
c0023797_8573842.jpg
腹は減りつつも、心は浮き足立って
まわりを見る心にも余裕が生まれ、
飛び交うとんびにも「とんびさんこんにちわ!」などと良く分からないテンションで、
桂川沿いを進む。と、
こ、これは!
c0023797_8591390.jpg

松尾大社ではないか!!!
酒の神「松尾様」が祭られてる神社である。
チャリよりも酒でメートルを伸ばしていくHipDropsには
酔八仙の神と並ぶくらいのありがたい神様。
c0023797_8593434.jpg

そらもう、早速お参りにいかんとアカンでしょってことで、
道を折れて松尾大社の中へ。
c0023797_90371.jpg
石畳がガタガタでパンクに怯えながら
奥へ奥へと進んでいく。
c0023797_902296.jpg

チャリをテキトーに置いて、
ええ感じの昼下がりに神社内を散歩。
さすが酒の神、絵馬がしゃもじになっている。
手を清めて「今年も酒がじゃんじゃん呑めますように。
呑んでも呂律と頭の回転が落ちないように」と参拝。
さすが日本第一酒造の神の神社、なかなかに立派な境内である。
c0023797_911283.jpg
時間のゆるす限り境内ブラリしてると、
なんかいきなりアミューズメントチックなものを発見
c0023797_914536.jpg

「樽うらない」と書いてる。
c0023797_9261628.jpg

下にはこんな景品が!(景品ではないですね)
c0023797_93862.jpg

一人では寂しいが、、、、、、、、ここまで来たからには、、、
80's風に言うならば「やるっきゃない!」ってワケで、
さすがにコインを入れるところは無いので、
巫女さんに1ゲーム料金(ゲームではない)300円を渡して
弓矢(先がゴムになってる)を2本頂き、
ロードオブザリングの弓矢撃ちのように構える。
グググっとひっぱる。今日のチャリの旅一番の盛り上がりを見せる場面である。
c0023797_923818.jpg
俺BGMにはもうクライマックス的な音楽が大音量で流れている。
力を込めながら的と矢の先端を合わす。今だ!!!
弓の紐をひっぱってる指を離すと、矢は真下にポトンと落ちた。
この凄まじきイメージの落差、
超緊張と超緩和、自分のヒザがガクガクになるほど情けない。
巫女さんもドッチラケである。
しかしまだ1本ある。
構え方をあぐねていると、巫女さんが「弓の中心に矢を合わせたら飛びますよ」と
妖精が俺に耳打ちをしてくれた。これでエンディングに迎える。
ラスト一本のチャンスは
パワー&弓と矢のコンビネーションの二段構えで行けば射抜く事も難しくなさそう。
例のオリンピックで中年でも頑張れるんだぞと教えてくれた
アーチェリー・銀 山本博(41歳)さんのように。。。。。
ググググとひっぱり、巫女の見守る中、
樽を狙う。慎重に狙う。
その静止が重要である。ブレるな俺!恋の弓矢はオマエ(樽)のハートを狙い中!
指を離した瞬間、弓矢はズドンと向こうの壁にあたり、
弧を描くと予想されていたが、余りにもイキオイが強すぎて
まっすぐ樽の上を飛び越してしまった。
がっくり。
最下賞の(だから賞ちゃうって)「あまり福」のめちゃめちゃ小さい亀の焼き物を頂いた。
むむむむ。。。。。
「もう1回お願いします」と三百円を巫女さんに渡した。

結局2セット目は樽の中には入ったけども跳ね返り、
「当たり」のミニ絵馬をゲット。
結構ホクホクで境内を出ると、さすが酒の神様
「お酒の資料館(無料)」があるではないですか。
c0023797_9102273.jpg

中に入ってみると、狭い空間に、
酒作りで使う道具やら瓶やらが展示されていた。
ぶっちゃけ面白さに欠けるが、ここまで来たらぐるりと中を廻らなきゃ。
すると酒作りの人形が置いてあり、
なんと外人のマネキン!!!
c0023797_993846.jpg

一人でこのマヌケ具合を味わうのは勿体無さ過ぎるので
デジカメに治める。これだけで入った価値アリ!
松尾大社、みんなで来たら盛り上がり間違い無しの神社である。

京漬物を売ってる売店があり、丁度とっくりが欲しかったので、
松尾神社の御神酒を買う。
c0023797_995825.jpg

この神社かなり堪能させていただいたので、
そろそろ帰らなアカンなあとチャリにまたがった瞬間、
「そうや!嵐山に行くんやった!!!!!」
初志全然忘れてしまってた。
この松尾大社のある「阪急松尾」からはもう一駅で「阪急嵐山」。
もう嵐山は目前だ!
c0023797_991998.jpg

ということで最終章
~StormMounten嵐山そしてコインの溢れる道へ~
に続く
[PR]

# by hipdrops | 2005-01-06 09:17 | ヤマサキ
2005年 01月 06日
改めて
c0023797_0212273.jpg
こんばんは。
paopaoです。

神奈川県在住♀26歳、ピッツア職人見習い、
自転車でカフェ巡りばかりしている街乗りチャリダーです。
皆様、改めて宜しくお願いいたします。

いつの日かワッペン付けて、一同会する日を楽しみに、
ブログで交流を深めて行きたいですね。
[PR]

# by hipdrops | 2005-01-06 00:25 | paopao
2005年 01月 05日
ママMTB
c0023797_2112452.jpg
夕陽に映えるは、
ママチャリと古いMTBを合わせて再生したハイブリットちゃり。

ちゃりは直せば使えます。
ちゃり資源を大切に。
自転車だけにリサイクル。
[PR]

# by hipdrops | 2005-01-05 17:30 | 金魚
2005年 01月 05日
嵐山へ 第二章~桂川か鴨川か~
タラタラ走ってたら嵐山で遭難することになるので、
とっとと進むことにする。
ちょっとここで道筋を地図で表示してみましょう。
c0023797_15274445.gif
ここ、八幡は、大阪からの淀川が「木津川」「宇治川」「桂川」に分かれる分岐であり
(本来は琵琶湖方面から水が流れてきてるので、ここで一つの「淀川」となり
大阪港に流れ込む)
嵐山に向かうには、桂川沿いに進むのが道筋。
この、御幸橋(ごこうばし)はそのポイントで、ちょっと分岐がヤヤコシイので注意。
c0023797_15282012.gif

しかしオレくらいになるとベテランの域なので、
人生と同じく迷うことはもう一切ない。
ここらあたりになると、流石自転車道、
MTBな人々にすれ違う。
挨拶をすべきかどうかが微妙なポイントだけれども
そういうの苦手なので、されたら返すけども、自分からはええか。
c0023797_15291919.jpg
ちなみにこの御幸橋には「背割堤」という、春先には梅、そして桜が咲き乱れる
中の島遊歩道があって、時期になると花見の客でごった返す。
さあ、ここから嵐山まで18km。
c0023797_15294157.jpg

流石に二年も乗ってると、18kmがどれくらいの時間で、
クリアできるかは分かるけども、問題は「風」。
向い風ならば下手すれば倍くらいの時間がかかることになる。
チョコを買ったので、死は免れると思うけども、
寒くてガタガタ震えるのは御免。
しかしラッキーなことに、この日は無風。
無風と感じる日は追い風なくらいなので、
最高の天気の中「みんな仕事なんかやめて来たらええのに」言うくらいの
気持ちよさの中を走る。
c0023797_15303528.jpg
宮前橋の下をくぐり ここらへんは「自転車道」の表示があるので、
なすがままに、年上のお姉さんにお任せする気分で
何も考えずに流れに身を任そう。

二層になってる羽束師橋へ到着。
上は車が走り、下は歩行者、チャリ、原チャリなどが走る
地味に珍しい橋で、夏はこの下が日陰ポイントになり、休憩するのにもってこいの場所。
c0023797_1531089.jpg

ここまで40分くらいで12km半
腹へって来た。さすがにおじやは腹持ちがせん。
このままでは生命の危険の為、
ちょい休憩でチョコを食う。これでHPが20回復。MP10回復。
秋空でもこれくらい走れば帽子も汗ダクになってくる。
イカン!生命の危機だけではなく頭皮の危機でもある。
帽子を脱いだら汗が一気に冷える。
c0023797_15311853.jpg
全然関係ないが、足元になんか見覚えのあるものが捨ててある。
????
c0023797_15313422.jpg

ビート板????違う!!
ラブホテルの車のナンバー隠すやつやん!!!
(正式名称不明)


数々の襲いかかる逆境をも跳ね飛ばし、羽束師橋を超えると、
知らん間に川が分岐して、桂川沿いを走ってたはずが
「鴨川」沿いになってる。詐欺にかかった気分である。
これがいわゆるオレオレ詐欺か!?
c0023797_1538360.gif

以前Qちゃんと京都を攻めたときに
わからんようになったポイントでもある。
ここは慎重に、桂川に戻るチャンスをうかがいながら
下の「自転車道」の導を見失わないように進む。
c0023797_15321729.jpg

川沿いに「鳥羽の大石」という説明立て看板があり、
向こうを見ると、大石が置いてある。
c0023797_15323758.jpg
「へー」と思いながらも、申し訳ないけども、
全く興味ないし、腹もかなり減ってきてるので
「御免、失礼いたす」と先へ。
c0023797_15325953.jpg

結構ボロい京川橋で左に折れる導を発見。
前回迷ってしまった原因は、「自転車道」の道しるべが
消えかかってることにある。
ノリ的にもイキオイでこの道をまっすぐ進むのが「ジョーシキっしょ」な雰囲気だが、
ここがポイントである。ここは曲がるのか!!!
今回の目的は「嵐山」なので、この導のまま進むことにしよう。
ちなみにこの京川橋を右に折れると世界の任天堂本社がある。
たぶん道々にコインや甲羅などが落ちてるはずである。
でも今日は、無い後ろ髪を引かれる思いを我慢して左!!!

c0023797_15334545.jpg
難なく、桂川沿いに戻れる。
ここからは同じく川沿いに自転車道を進むだけである。
初めて通る道は、色々な感情が入り混じったドキドキ感もありで
こういう感覚を求めてるところがあるが、
これが自動車に乗ってる時などはめちゃめちゃネガティブになる。
「はたしてこの道で合ってるのだろうか?バックは出来るのか?」などで
小回りの利かない点が凄く不安にさせるから。
やっぱり俺は自転車が性に合ってるんやろなあと感じる。

ここらへんの自転車道は面白い。
道にミニ勾配があって、ほんまに自転車のためだけの道路なので、
なんか、サイクルスポーツセンターの施設を走っているよう。
c0023797_1534155.jpg

歩行者もいないので、かなり飛ばしたりして遊びながら走る。
c0023797_1534266.jpg

ちらほら紅葉も残ってる。
この分だと、嵐山はまだ色とりどりに違いない。
c0023797_15344376.jpg
もう残り9kmの地点まで来たようなので、
楽勝である。計算では後30分程度で着くんではないかしら。
新幹線をくぐったところで、河川敷に小公園を見つけたので、
しばし休憩。フリースがあったかくて汗がダクダクになってる。
しかし腹が減った。ここでなんにも食わんと一日を終えたら
体重激落ちやろなあと考えつつも、そうもイカンので、
嵐山でなんか食うとこあるやろかしら?と空腹を
茶などで誤魔化しつつ
第三章へと続く。
[PR]

# by hipdrops | 2005-01-05 15:39 | ヤマサキ
2005年 01月 04日
嵐山へ 第一章~思い立ったが吉日~
前日から「紅葉見に嵐山いこかなあ」とボンヤリと計画を立ててたのだが
NintendoDSのマリオを倒れるまでやってたので
昼まで寝たらヤメと思ってたけど
生憎9:30起床。天気もええし紅葉のラストチャンス。
嵐山が呼んでいる。
ザッパーンと風呂に浸かり、ザッパーンと上がり早速用意して
おじやに卵と納豆ぶちこんでかっこみ、
なんやかんやで10:45分頃スタート
今日の相棒はメンテもろくにしてないMONGOOSE
c0023797_13403141.jpg

近くのMINISTOPで、お茶と軍手とタバコを買う。
エエ加減にサイクルグローブを買わんとイカンなあと
毎回チャリで出るたびに思う。
今度の安売りの際には必ず購入しよう。
c0023797_13405014.jpg

樟葉を抜け、いつも肉を大量に買う(g88円以下)スーパー「サンディ」を
通り過ぎ、こういうのが「閑静な住宅街」というのだろうか
c0023797_13411980.jpg

ちょいリッチ層の家並を抜ける。
ここらへんは大阪の端。
ここを超えると京都に入るのです。
c0023797_13415091.jpg

いきなり田んぼになる。収穫時期になると稲が金色に輝く。
横には京阪電車が走っている。
あぜ道を走る。対岸の山が色とりどりで綺麗。
c0023797_13415995.jpg

嵐山もこの調子でお願いするよ。

京阪橋本駅付近は、昔の宿場のなごりが残っていて
そういう建築物が多い。京都、大阪を行き来する人々のの宿場だったのでしょう。
c0023797_13421773.jpg

ちなみにこの道は「京街道」と言われてる道。
今でも何件かは宿を経営してるみたいですが、
誰が泊まるんやろ。
c0023797_1342383.jpg

閉鎖されてる死にラブホテル「リベロ」を抜け、八幡の町へ。
因みに八幡駅には「男山」と言う山があり、ケーブルカーで上がると、
弓矢の神が祭られている神社があり
正月には参拝客でにぎわう。ちなみに「男山」の由来は、
山全体が男性器の形をしてるとかの話。
c0023797_13425625.jpg

本日はそのエロ山は無視し、八幡駅近くのampmで一服。
ここのampmは京都に向うときに必ず寄るコンビニで、
丁度ええ場所にあることと、チャリが停めやすいことと
三井住友のATMがあるから。
冬の日はすぐに落ちるので、ダラダラしてる場合ではない。
遭難したときの為のチョコを購入してイザ出発。
c0023797_13433231.jpg

だいたい八幡ちょい越えで8km弱。
家からここまで30分ちょいである。
30分でこんなに細かく書いてたら、それこそ
「24」レベルのボリュームになるので、
次回はもうちょいスピードアップで。

はたして紅葉は観れるのか!
急がないと今の間にも紅葉はどんどん茶色に!
コウゴキタイ第二章へ続く
[PR]

# by hipdrops | 2005-01-04 13:44 | ヤマサキ
2005年 01月 04日
ぶらり京都へ(その1)
2004年12月某日(忘れた)ぶらり京都へ(その1)Y&A

朝からかなりの寒さの中、
なんとなく京都行くべー!という
小学生みたいなノリでMTBに乗り込んだ山崎先生と私。
とにかく寒い。
途中で軍手(滑り止め付き)を買ってはめた位。
そもそもMTB用の手袋を持ってない2人。かなりなめてる。
京都へ向う途中の堤防で
かなり心配していた雨が降ってきた!
その雨は半時間程度で止んだんだけど、晴れ中の雨だったので
ハーフサイズの虹が見れてラッキー。
c0023797_0584675.jpg

その後はもうただ突っ走って入京。
まず最初の目的、任天堂見るべー!を果たそうとウロウロ。
そこでついに発見!
c0023797_0593132.jpg

と思いきやこいつニセモノ!!
c0023797_0594390.jpg

そんな軽いジャブをかましながら
無事任天堂に到着。
予想よりまわりが廃墟チック。
マリオ喫茶とかルイージマンションとか作ったらいいのに。
c0023797_10970.jpg

あんまり頑張ると続かないので
このへんで。
また今度続き書きます。
[PR]

# by hipdrops | 2005-01-04 01:03 | アヤコ
2005年 01月 03日
初カキコミ?
あけましてオメデトウございます。
え~、一番新参者のとべやんこと「とべっち」です。
年末にやようやくMTBを始める事ができました。

今年はメンバーのみなさんとわきあいあいいろいろ楽しみたいです。
でわ、今後ともよろしくお願いします。
[PR]

# by hipdrops | 2005-01-03 23:45 | とべっち
2005年 01月 03日
ごあいさつ
c0023797_22265958.jpg

MTBチーム「HipDrops」のブログを開始いたしました。
ここはMTBとMTBにまつわるその他の事がメインのブログです。
興味ある方はどしどしコメント下さい。
カテゴリはHipDropsメンバの名前分けされていますので
クリックするとその人の記事が読めるような感じにしていきたいと
思っています。
そんでは2005もよろしくお願いいたします。
[PR]

# by hipdrops | 2005-01-03 22:30 | ヤマサキ